TSUGU
欲しい会社を伝える

運営者

買い手が、買い手のために作った。

TSUGUを運営するのは、東京の株式会社システムソリューションズ代表のMotoki Araiです。企業向けにAIエージェント、クラウド基盤、Webシステムを自ら作るエンジニアで、UdemyでAIとクラウド開発を6,000人以上に教えています。

そして今まさに、自社のために日本の中小企業を買収しようとしています。TSUGUはその探索から生まれました。役員報酬を隠した案件情報。最初の連絡の後に出てくる仲介手数料。事業の実力ではなく税制で形作られた決算書。その一つひとつの学びが、レポートの1行になっています。

日本には70歳を超えて後継者のいない経営者が100万人以上います。その会社の多くは良く、利益が出ていて、安い。足りないのは、日本の外にいる人がそれをはっきり見る手段です。それがこの仕事のすべてです。

仕事の決まり

  • 働くのは買い手のためだけ。

    同じ案件で売主の代理はしません。提携仲介が売主側に付くときは、そう伝えます。

  • 売りに出ている会社だけ。

    経営者への飛び込み連絡はしません。売主はM&Aサイトか、売る意思を知っている仲介・会計士のところにいます。

  • 転載しない。

    案件情報を再掲載しません。NDAが必要な候補は、あなたが署名し、やり取りは私たちが担います。

  • 調整はすべて見せる。

    掲載利益と実質利益の間の各行に理由を付けます。反論できるように。

  • 数字は人が確認する。

    AIは日本語の資料を速く読みます。届く前に創業者が結果を読みます。

  • 手数料は先に開示。

    免許のある仲介が必要なときはそう言い、いくら取るかも言います。